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    【40代以降の女性は
    コレステロールに要注意!】
    健康維持に
    役立つこととは?

    2025.3.11

    PR:サンスター株式会社

    「緑でサラナ」効果と副作用に関する特集記事はこちら

    ★プロフィール/

    チーフライターなおこ

    好奇心が人一倍強く、

    色々突っ込んで聞いちゃうライター。
    趣味はスポーツで、観るのもやるのも大好き。

    動ける体づくりに興味深々。

    「まさかコレステロールで
    引っかかるなんて…」 。
    思いもよらない
    診断結果にショック

    年に1度の健康診断。結果を見るまでのドキドキは、悲しいかな年々増していきます。早く知りたいような、知りたくないような…。複雑な気分で過ごすこと数週間、ようやく封書が手元に。恐る恐る開いてみると…「え?!まさか私が、コレステロールで要注意?!」。体重は増えていないし、お酒は少し嗜む程度。脂っこいものもそこまでたくさん食べていないのに。思いもよらない結果にしばし呆然。

    また一方ではこんな女性も。「前回の健康診断で『コレステロールが高め』と指摘され、1年間みっちり食事制限しました。なのに、数値がほぼ変わっていない…。あの努力は一体何だったの…」。「コレステロール」でショックを受ける女性って、実は結構多いのです。

     

    「女性は40代から
    コレステロールが上昇」
    という悲しい真実

    コレステロールには2種類あります。ここでいうコレステロールは、「悪玉コレステロール」と呼ばれるLDLコレステロールのこと。この数値が140mg/dL以上となると注意が必要です。数値が上がる理由は、食事だけでなく、不規則な生活習慣や運動不足なども原因とされます。何かと忙しい私たち現代人。環境が原因だと思われがちですが、実はそれだけではないのです。」

    下のグラフを見てください。

    このグラフは、LDLコレステロール値が140mg/dL以上の人の割合を示したもの。女性は40代あたりから割合が高くなり始め、50代でグンと上がっています。これは、女性ホルモンが大きく影響しているといわれます。女性ホルモンには、体内でコレステロールを調整する働きがあります。この女性ホルモンが更年期を境に減少すると、コレステロールの調整が難しくなり、数値が上がってしまうのです。

    心当たりがないのに、健康診断で数値が上がって驚く女性は多いそうです。また、頑張って食事に気を付けていても、「思うように下がらない…」理由もここにあったんです。

    とはいえ、「年齢」を理由に放っておくのも怖い。コレステロールの数値は、自覚症状がなく上がっていきます。「サイレントキラー」と呼び名もつくほどです。「ある日突然…」とならないためにも、生活習慣を見直しつつ、それにプラスした対策でコレステロールは下げておきたい。でも、「これ以上サプリメントを増やしたくない」。そして、「食事の延長でおいしく対策したい」という人は多いはず。 そこでおすすめなのが、「アブラナ科野菜」です。

    コレステロール対策の
    救世主は意外なアイツ。
    研究員が注目する
    アブラナ科野菜って?

     「アブラナ科野菜」の「アブラナ」は「油菜」と表記し、別名「菜の花」とも呼ばれます。春に黄色の花を咲かせるあの植物です。これと同じ科に属する野菜が「アブラナ科野菜」で、身近なキャベツやブロッコリーがそうです。実は、私たちが思っている以上に栄養が豊富なんです。
     
    「アブラナ科野菜の豊富な栄養の中に、コレステロールを下げるものがあるんです」と教えてくれたのは、サンスターの研究員・末川さん。サンスターといえば、ハミガキの「G.U.M」など、「お口の健康」を思い浮かべる人は多いと思いますが、実は「全身の健康」にとても積極的。野菜の研究は30年以上も前から行っているんです。

    通常、体内のコレステロールは、酵素によって胆汁酸に変えられ、身体の外へと排出されます。この酵素を活性化させる成分がアブラナ科野菜に含まれているんです。それは、天然アミノ酸の「SMCS」。正式名称を「S-メチルシステインスルホキシド」といいます。「SMCS」の働きで、LDLコレステロールがどんどん消費され、数値が下がっていくのです。

    「よし!じゃあ、キャベツもブロッコリーもたくさん食べよう!」と思ってしまいますが、数値を下げるだけの量を毎日食べ続けるのは、生活習慣を変えるよりツライかも…。そんな人におすすめなのが、末川さんが教えてくれた「緑でサラナ」。サンスターが10年もの歳月をかけて開発、「日本で唯一、野菜の力でコレステロールを下げる」野菜飲料です。

     

    日本で唯一、野菜の力で
    LDLコレステロールを下げる

    ※参考資料:消費者庁「特定保健用食品許可(承認)品目一覧」2019年1月
    これがウワサの「緑でサラナ」。 赤字で「コレステロールが高めの方や気になる方に」と書いています。右上には、あの「トクホ」マークも。コレステロールを下げるトクホ(特定保健用食品)だったんですね。内容量は160g。ほど良いサイズで、これならグイッと飲めそう。
    裏の原材料名を見ると、「ブロッコリー」と「キャベツ」の文字を発見!
    原料の表記を見る限り、野菜の力をそのまま生かした野菜飲料のようですね。でも、本当にこれでコレステロールが下がるのか、正直不安…。
     

    下のグラフはヒト試験結果です。1日の目安は2缶で、毎日続けていると3週間後にはコレステロール値の低下が確認できました。

     

    現代人につきまとう
    「野菜不足」。
    毎日飲めば、
    1日の野菜不足分が
    補えるからうれしい♪

    「緑でサラナ」は、ブロッコリーとキャベツに加えて、セロリ、ホウレンソウ、大根葉、小松菜、レタス、パセリと合計8種類もの青野菜を使用しています。摂れる野菜の量は1日分(2缶)で約200g。私たち現代人は平均約69g※の野菜が不足しているといわれます。でも、「緑でサラナ」を飲めば、1日の不足分が補えてしまうんです。

    野菜不足はずーっと気にしていたことだったので、これは期待できそう!ただ、気になるのが「味」で、ここが一番大事。美味しくないと毎日は続けられない…。そこで実食ならぬ「実飲」!

    コップに注ぐと、とろーりとろみがあって、見た目はスムージーみたい。ひと口飲んでみると…お、意外においしい!甘味が自然で、後味もスッキリ。これは、人工甘味料など使わず、果物のリンゴとレモンで味を調整しているからとか。なるほど、確かに自然な美味しさで、ごくごく飲めます。量もちょうどよく、これなら毎日続けられそう。

    普段から野菜飲料を飲んでいる方は、「緑でサラナ」に替えればコレステロール対策にもなるなんて、うれしい商品ですよね。 気になる方はぜひ公式ページも見てみてくださいね。毎日続けて、来年の健康診断でリベンジです!!

    >>>緑でサラナの
    公式サイトはコチラ

    ●1日2缶(1回1缶)を目安にお召し上がりください。

    ●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 <許可表示> 本品は、血中コレステロール(特にLDLコレステロール)を低下させる働きがあるブロッコリー・キャベツ由来のSMCS(天然アミノ酸)を豊富に含んでいます。コレステロールが気になる方や高めの方に適しています。 医師からビタミンKの摂取について注意するよう言われている方は医師にご相談ください。カリウムの摂取量を医師から制限されている方はご注意ください。治療中の方は医師にご相談ください。

    原材料名:野菜(ブロッコリー、セロリ、キャベツ、レタス、ほうれん草、大根葉、小松菜、パセリ、りんご、レモン、ビタミンC、クチナシ色素、カロテン色素) 

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