丈夫な骨づくりに
1日1粒(目安)

【機能性表示食品】 イソフラサポート

不二製油株式会社 ソヤファームクラブ

骨の破壊を抑える、大豆イソフラボン配合

 女性は、閉経を迎えると、骨の健康が気になる。女性ホルモンの影響で骨量(骨の密度)が変わるからだ。骨量が極端に少なくなると、いろんな所で不具合が発生することもあり、60代以上の人は特に気を付けたい。
 「骨の健康といえば、骨成分カルシウムが挙げられます。その骨成分の溶出を防ぐために、特に60代以上の方には摂っていただきたい成分があるのです」と、不二製油㈱(本社・大阪府泉佐野市)の目野真美子さんは小さなタブレットを差し出した。「イソフラサポート」、60年以上にわたり大豆研究を続ける同社の、初めての機能性表示食品だ。

骨の形成サポート
ビタミンDも配合

 「これには、骨成分を維持する大豆イソフラボン※が25mg含まれます。1日わずか1粒(目安)で、骨を維持して、女性の健康をサポートします」(目野さん)
 実は、骨は形成と破壊を繰り返している。そのバランスを取る調整役が、女性ホルモンだ。しかし、女性ホルモンが加齢により減少すると、調整バランスが崩れて、骨の破壊が進む。結果、骨量が少なくなるという。

骨のための機能性表示食品
「イソフラサポート」。
長年の研究と技術を活かし、
飲みやすい小さな粒に仕上げた

 大豆イソフラボンは、この女性ホルモンの代わりとなって骨の破壊を抑え、丈夫な骨を維持する機能があると報告されている。同商品1粒には大豆イソフラボン※を25mg配合。また、ビタミンDが一緒に摂れる点も魅力だ。

イソフラボンは大豆の胚芽部分に
多く含まれる

 効率よく大豆イソフラボンを補給できる同商品は、閉経を迎えた女性におすすめ。いつまでも元気に動ける体づくりに、ぜひ役立ててほしい。
※ アグリコンとして

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